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2013年2月

2013年2月22日 (金)

ニコンD7100発表

 ニコンが昨日、新型デジタル一眼レフ・D7100を発表しました<メーカーページ>。
 ニコンの“中級機”にあたるD7000の後継機……と思いきや、ニコンは否定しているとか。どうやら「D7000の上位機」という扱いになるみたいです。
 D7000は1620万画素CMOSセンサー+EXPEED 2であったところ、今回のD7100は2410万画素CMOSセンサー+EXPEED 3で、さらに光学ローパスフィルターレスという思い切った仕様になっています。そして、D800/D800Eのときのようにローパス有/無(※正確には有/弱みたいだけど)の選択肢を両方揃えることはせずに、完全なるローパスレスのみを発売するようで……つまりは、「D7000は併売するから、D7100と好きな方を選べ」って形にするんでしょうな。
 とはいえ、D7100はボディの基本性能こそD7000と共通するところも多いのですが、中央部のみを切り出す形になる「対DX 1.3xクロップ」という望遠効果が得られる新機能が搭載されてたり、AFセンサーに新開発のアドバンストマルチCAM 3500DXオートフォーカスセンサーモジュールが搭載されて強化されてたり、背面の液晶も強化されてたり、その上ボディが15gほど軽かったり……なんか、一方の選択肢とするにはD7100の方がスペック面で上すぎる気がw。これだけ進化してるなら、なんで素直に「後継機」としないのか私にはよくわかりませんわ。
 で、完全なるローパスレスの威力の程はというと、上記のメーカーページの撮影サンプルを見る限り「強力」と思えますね。針葉樹林の写真なんか、見てて気持ち悪くなるくらい細部まで描写してます。「EXPEED 3ってすげーな」と感心しましたが、ローパスレスで心配なモアレの発生はどうなんですかね?大丈夫なのかな。モアレの心配が全く無いなら「D7000の後継機」と断言してもよかっただろうから「場合によっては出る」ということなのかもしれないな……私の考えすぎなら良いのだけど。

 今回のD7100、D7000の強化型って感じですが、かなり魅力的に仕上がってるように私には思えました。D90をサブカメラとして使ってるんですけど、「D90をこれに更新しようかな」って気分になりました。
 ただ、D90で現状何も困っていないし(というか、実は最近D90は全く出番がなかったりする……)昨年D5100買ったこともあるので「即予約」ってことはないですw。買うにしても、「ローパスレスでも本当に大丈夫なのか」ってのが気になるので実際に使った人たちの感想が蓄積されるのを待ち、かつ値段が落ち着いてからですかね。
 個人的には、ニコンが未だ存在を認めていない「D700の後継機」ってのが気になるのですが……どうなってんですかねぇ?D4ジュニア的な“万能機”なフルサイズカメラ、出るのかなぁ?(いや、本当に「出る」となったら、それはそれで困るんですけどねw。買う金ないし)

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2013年2月21日 (木)

PlayStation 4発表

 今朝、ニューヨークにて「PlayStation Meeting 2013」が開催され、その場にて「PlayStation 4」(以下、PS4)が今年末に発売予定であると正式に発表されました。現行の「PlayStation 3」が発売されたのが2006年11月11日でしたから、予定通り年末に発売されたとしても7年ぶりの新型プレステってことになりますか……早いもので、もうそんなに経ったんですね(※私は発売翌月にPS3を購入しました。記事はこちら)。
 いろいろと発表されたみたいですけど、本体の外観や最も気になるお値段については今回発表を見送ったみたいですね(E3とかTGSとかで発表するのかな?)。お値段については「4万円超えるのでは?」などとウワサも出ていましたけど……どうなるんでしょうな。
 で、本体の基本スペックについては公式リリースが出たようですね。詳細は、一番わかりやすいであろう4Gamerの記事を見てもらうとして……早い話、今回のPS4は「PC」ですな。AMD製のx86-64のCPUとRadeonなGPUをまとめたAPU+8GB GDDR5メモリ+HDD。Windowsをインストールできちゃいそうなくらい、構成物の名前だけならまんまPCです。まぁ、「次世代機にはAMDのAPUが載っかるみたい」ってウワサは去年から出ていましたから、今日の発表はほぼ「予想通り」だったんですけど、まさか据置ゲーム機に本当にx86なCPUが載る時代がくるとはねぇ(ウワサでは、Xboxの次世代機にもAMDのCPUが載るとか言われてますが、「どーせならライバルたるXboxにはIntelの石が載れば面白いのにぃ」などと私は考えてしまいますわw)。プロセッサーのファウンドリが極めて限定されており、かつ同一ゲームのPCも含めたマルチプラットフォーム展開が当たり前になった今となっては、もうカスタムチップを並べて覇を競うってのは無意味なのかもしれませんな。
 PS3はCell+RSXという他にはないチップ構成で動いていたところ、PS4はx86-64といういわば“汎用”のプロセッサになり、初期PS3のようにCellを別に載っけたりもしていないので、当然PS4とPS3のソフトの互換性はありません。これについては「また切り捨てか」と批判も出ているようですけど……ま、この点は仕方ないでしょうね。本当にCellを載せてPS3との互換性を確保したら、初期型PS3のように本体価格が跳ね上がってそれはそれで「高すぎる。こんなの誰が買うんだよ」と言われるだけでしょうから。
 むしろ、問題は「変わり映えしないこと」にあるように思います。もちろん絶対性能は大きく向上しているでしょうから、現世代機ではできない場合がほとんどの「フルHD・60p描画」がどんなゲームであっても当たり前のことになるのでしょうが……だからといってHD画質は実現している現世代機と「一目瞭然の差がある」とまでは言い切れないんですよね。実際、今日発表されたデモ映像を見ても、「こいつは凄い。PS3とは違う」と見ただけで思えるものはないっすな。さらに、PS3には発売当時ほとんど世に出回ってなかったBlu-rayプレーヤーとしての付加価値がありましたが、PS4にはそれもなさそう。その上、今までは無料だったオンライン環境(PLAYSTATION Network)もXbox LIVEのような有料サービスにするとかなんとか……まだPS4のゲームプラットフォームとしての全容は不明ですし、ローンチソフトが強力だったらそれだけで簡単に吹き飛ばせる程度の“杞憂”かもしれませんけど、どうなんですかね?ウワサ通り本体価格が4万円台だったとして、その額をサクッと払ってくれる客が、どれくらいいるのかなと。なにか秘策みたいなの、あるのかな?何もなかったら、ちょっとまずい気はします。
 あと、Xboxの次世代機もそろそろ発表されそうなのですが、これも今年の年末商戦を狙って投入されそうな感がありまして……そうなるとローンチが完全にバッティングしてしまいますな。まぁ、さすがに発売日をもろにバッティングさせることはないだろうと信じたいのですが、もし本当に年末で重なったら、最悪「共倒れ」になるんじゃないかと。Xboxの次世代機だって、そんなに新しい付加価値を出せるとも思えませんからねぇ……つーか、私だって2台も据置ゲーム機を一気に更新できませんよ。経済的にも、物理的にも。「Xboxの次世代機はE3で発表か?」ってウワサですが、どうなるんですかね。最低でも3ヶ月は発売時期をずらしてもらいたいですわ。

 今週突然PlayStation Vitaの値下げが発表されるなどゲーム業界は未だに景気がよろしくなく、据置型ゲーム機はWii Uの売り上げ不振が報道され、ノートPCやタブレットの普及でデスクトップPC市場がどんどん縮小してたりするご時世です。PS4と次世代型Xboxは、“最後の砦”って感すら漂っています。この2つの新プラットフォームにはなんとか成功してもらわないと、本当にゲーム専用機の「次」はなくなるかもしれません。
 私自身、ここ数年ゲームプレイにかける時間が減る一方だったりするのであまり偉そうなことも言えないのですが……PS4の発売時には、ゲーム業界全体が盛り上がっていることを期待していますよ。

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2013年2月17日 (日)

やっとこ8つ目、ですか

 バレンタインデーも終わり、2月も半月が過ぎたわけですけど……
当ブログの記事数が今年に入ってやっとこ8つ目、とはどーいうことなの!?
と、自分でツッコミ入れたくなるほどに今年は記事を書けていませんな。
 うーん、自分でもよくわからんのですが、「書こう!」って気力がイマイチ湧いてこないんですよね、困ったことに。というか、気力が全般に弱り切ってて、ゲームも“積み”を解消できなくなってるし、プラモデルも“積み”が解消できてなかったりして……記事云々より、家に帰っても寝る/眠る以外何もしていないよーな。たしかに、以前より使える自由時間が減ったのも事実なのですが、とにかく脳も身体も「休みたい」と感じていることが多くなってしまってますわ、ここのところ。トシか?単に疲れてるだけなのか?
 ああ、Twitterではあれこれ好き放題書いていたりもするのですが、それも最近メンドーになってきてて……疲労がかなりキテるのかも。ちょっとまずいっす。

 ま、気分的な充電が終われば、そのうちまた当ブログにてつらつら駄文を長々と書きまくる気になると思いますので、もう少々お待ちください。

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2013年2月10日 (日)

PMX-002 ボリノーク・サマーン

 久々に、ガンダムネタの記事を書いてみます。買いましたよ、ROBOT魂 <SIDE MS> ボリノーク・サマーン

01
 記事にするのが遅くなってしまいましたが、先月末に届いてました。
 PMX-002 ボリノーク・サマーンは「機動戦士Zガンダム」終盤に登場したティターンズの試作MSです。パプティマス・シロッコが開発しジュピトリスで建造され、シロッコに近いパイロットのサラ・ザビアロフが搭乗しましたが、TVシリーズでは46話で破壊されました。

02
 頭部モノアイの上の“お皿”部分がレドーム/左腕がレーザーセンサーになっており、偵察・索敵用のMSであるとされています。

03
 偵察用=迅速に戦場から離脱しなければならない、ということだからか、バーニアやスラスターがとんでもないことになってます。配置も独特で、ヘンテコなのが多い「Zガンダム」登場のMSの中でもかなり異彩を放つデザインですな。
 全体的にボリュームがあって実に立体化しにくそうだし、PMXシリーズ4機(メッサーラ/パラス・アテネ/ボリノーク・サマーン/ジ・O)の中で唯一今の今まで商品化されたことがなかったというのも、無理もないですかね(一番の理由は、「乗ってるのがサラだから」らしいけどw。まぁ、サラは何がしたいやらわからない上に、「シロッコと寝てる」とかなんとかな一方でカツとあれやこれやで鬱陶しいことこの上ないキャラですから。私も好きじゃないっす)。

04
 ボリノーク・サマーン最大の特徴は、主兵装が右腕に固定装備されたシザースクロー(カニバサミ)であることでしょうか。先端がハサミになってて、実際劇中でZガンダムの首を挟んでましたが……武器としてはビームサーベルで突き刺すよりはるかに難易度高そうな気がします。ま、普通はハサミの間にある(連装)ビームガンを使うのでしょうけど。つーか、シロッコって固定兵装が好きなんですなぁ(自分のジ・Oだけは、なぜか主兵装が手持ちのビームライフルだったりするがw)。

05
 で、そのビームガンは、引き抜くとビームサーベルになります。また、銃身の方からビーム刃を発生させビームトマホークとして使うこともできます。便利といえば便利、かな?

06
 劇場版第三部「星の鼓動は愛」では頭部のレドームが発光しているシーンがあって、それを再現するため今回のロボ魂版では“お皿”部分が加工されたクリアパーツになっている交換用頭部が付属しており、それにつけ替えるとこうなるのですが……劇中では紫チカチカに発光するところが、本体色と同じ緑系の色で加工されているので、特に目立たないものになってしまってます。単純にレドームを完全クリアにして中に銀+紫のモールドパーツを埋め込めば再現できそうに思いますけど、ま、1/144サイズなのとコストの関係でムリだったんでしょうね。

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 両肩のハッチ部分には炸裂弾が内装されており、ハッチが開いた状態用のパーツが付属し、開閉選択式になっています。

08
 RG Zガンダム(※ほぼ無塗装・成形色)と並べてみました。設定ではゼータの頭頂高が19.85m/ボリノーク・サマーンの頭頂高は19.9m(=1990cm)となっているのでほぼ同じはずですが、ロボ魂ボリノーク・サマーンの方が高くなってますね。この点、1990cm÷144≒13.8cmであるところ、ロボ魂版は高さが14.5cmほどあるので、ロボ魂版はきっちり1/144ではなく若干オーバースケールのようです。ま、それを考慮しても、ボリノーク・サマーンは手が異様に長かったり、ガンダムなどの普通のMSデザインからは大きく外れたスタイルですな。

09
 HGUC ジ・O(※塗装済)と並べてみました。こうやって並べてみると、曲線と直線を組み合わせた重装甲スタイル+大量のバーニアで機動性確保の点で共通しており「同一人物(シロッコ)が設計したのかな?」とも思えますな。メッサーラもこんな感じだし、むしろ曲線的でスリムなパラス・アテネの方がPMXシリーズとしては異端なのかもしれませんね。あああ、パラス・アテネかぁ……こうなったらHGUC パラス・アテネも作って、1/144の3機編隊組みたくなりますわ(あと、ついでに1/144のメッサーラも欲しいな)。

 「ボリノーク・サマーンが商品化される、しかも1/144サイズの完成品」ということで「おおお、こいつはスゲー」となり、半自動的に予約しちゃったわけですが……ま、購入しただけの価値はあったかなと思います。太腿などの黒っぽい部分は塗装なようでしてその仕上げがかなり雑だったり、足首のジョイントがボロボロと取れちゃったりとか、ムッとする箇所もたしかにあるんですけど、この大きさでシャープな造形の塗装済みボリノーク・サマーンが今になって手に入ることのありがたさとを天秤にかけたとすると、やっぱありがたさの方がはるかに大きいですわ。HGUCでキット化されるかどうかもわかりませんし、されたとしてもこの塗り分けだと組み上げるのが相当大変そうですしね。ウェブ専売の限定版ROBOT魂としてでしたが、「Zガンダム」ファンとしては商品化してくれたことに感謝しております。
 「Zガンダム」のMS、HGUCではだいぶ揃ってきてますけど、MG化はまだまだですなぁ。全高20mちょっとと中途半端にデカかったりするのがいかんのですかねぇ?ギャプランとかアッシマーとかガブスレイなんかのMGも見てみたいですし、パラス・アテネとかバウンドドッグのMGなんかも出たら涎垂らしちゃいそうですわ。

 あ、その前に、買ってあるMGマラサイ、さっさと作らないといかんな……ははははは。

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2013年2月 3日 (日)

「真・北斗無双」実績全解除

 マクロスネタの記事を書き上げてちょっと記事を書くことにも疲れてたので、ブログほったらかしで「真・北斗無双」をずっとプレイしてました。で、本日ようやく実績全解除することができましたよ。
 結局、90時間ぐらいかかりましたわ。この2週間ほど睡眠時間を結構削ったので、「ストレス発散のために疲れが日々溜まっていく」というバカなことをしてしまいましたw

 「真・北斗無双」、前作「北斗無双」は360版を買ったので<前作の記事はこちら>今回も360版にしたのですが……HDDにインストールしてもローディングがやたら長くて、辟易としました。なんかPS3版はローディング早いらしいので、前作からの引き継ぎ要素もないし「PS3版買えば良かったかな」と思いました。一方PS3版にはバグもあるらしいところ、ローディングが長いこと以外プレイ上問題は何もなかったので、その点では360版で良かったのかもしれませんけど。
(※追記:2/7から360版のローディング時間を短縮するアップデータが配信されています。実際、かなり短縮されたことを確認しました。)
 ゲーム内容は、前作同様「とにかく手間がかかって、面倒」な感じでしたけど(特に幻闘編)、攻略面では特に問題になるようなところはなかったですな。ただ、オンラインの実績が2つあるのには参りました。協力プレイと最低4人から2チームに分かれて行う競争を一定数こなせば実績解除なのですが、一緒にプレイするオンラインのプレーヤーが少なくてね。いやはや、発売直後でオンラインにもプレーヤーが多かったであろう年末年始にさっさとやっとかなかった私も悪いのですが……このへん、360は国内ではプレーヤー数も絶対的に少ないですから不利ですな。週末とかを利用してなんとか実績解除できたので良かったですけど、オンライン実績を設けるのであれば、もう少し内容がプレーヤーにとって魅力的になるよう考えてほしかったですわ(一応オンラインなら良い経絡図が手に入ることにはなってるけど、オンライン専用ステージとかがあるわけでもなく、特別面白いところはなかった。過疎るのも当然と言えば当然かと)。
 ラオウとの闘いの決着までを描いた前作があったので、今作で「北斗の拳」原作の世界を最初からまたまたプレイすることになるとは思ってもみませんでしたが(私は、天帝編と修羅の国編だけをやる“続編”になると思ってました)……ま、これはこれで良かったんじゃないかな。やっぱ後半だけじゃなく、作品全体を通しでやった方がストーリー性がはっきり出せますし、その方がまとまるでしょうしね。んでも、全部をまとめてあるが故に、結果として「北斗の拳」原作の矛盾点が浮き彫りになってしまったよーな気もしないでもないですなぁ。後付け南斗六聖拳に百八派、北斗/南斗に対してあまりに特徴がなく存在意義も乏しい元斗皇拳、そして北斗琉拳の存在……これらの辻褄合わせを幻闘編でやってくれてはいるのですが、やっぱどうしても無理がありますね。大長編となった週刊連載マンガに物語全体を通しての整合性を求めるなどそもそもムリ、ってことも分かってはいるんですけどね。あと、TVアニメ版のイメージが強烈なので、どうしても声は問題になりますな。今回もやっぱり立木ラオウと神奈サウザーは気になったのですが、サウザーは前より声のトーンが落ちてて「良くなったな」と思いました。ラオウも違和感が今回も拭えませんでしたが、適任者もやはり思い付かないので、「これでいいかな」と。新キャラでは「ファルコは違うんじゃない?」とも感じましたが(というか、無双ファンとしては曹仁にしか聞こえなくてw)、特にファルコには思い入れもないので「まぁ、いいか」と。困ったのは成長したリンの声。小さい間の声は何の問題もなかったのですが、成長したリンはTV版の富永み~なさんの声で完全に刷り込まれちゃってて、最初受け入れられなかったですわ(結局は慣れちゃいましたけど)……刷り込みってのは、恐ろしいですね。

 とかく手間がかかる印象の内容でしたが、「真・北斗無双」、面白いゲームだったと思います。
 全編通しでやっちゃったので、さすがに「北斗無双」の次回作はないと思うのですが……あるんですかね?
 私としては、今TVシリーズをやってることもあるし、「ジョジョの奇妙な冒険」を原作にした「ジョジョ無双」あたりを作ってもらえると面白そうな気もしますが、“無双”にはあまり向いてないかな?とはいえ、ガンダムでも“無双”にすればなってしまったりもしますしねw。ま、ヘンな期待はしませんけど、何かしらの変わり種な無双の次回作も待ちたいと思います。

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